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休診のお知らせ
日曜・祝日は休診です。
水曜午後、木曜午前、土曜日午後は休診です。
2020年4月より第1・3・5土曜日午前が休診となります。
お間違いの無いように、土曜日の休診も含めて告知します。
4月の休診予定
5日(土)、19日(土)、29日(祝)
5月の休診予定
3日(祝)、5日(祝)、6日(振)、17日(土)、31日(土)
6月の休診予定
7日(土)、21日(土)
当院の施設基準について
令和7年4月以降の当院の施設基準は以下の通りです。
・外来後発医薬品使用体制加算1 (8点)
・外来感染対策向上加算 (6点)
・発熱患者等対応加算 (20点)
・在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の
注2に規定する遠隔モニタリング加算 (150点)
・医療DX推進体制整備加算1 (12点)初診時のみ
(マイナ保険証利用率実績により点数が変動する場合あり)
・外来後発医薬品使用体制加算1 (8点)
・外来感染対策向上加算 (6点)
・発熱患者等対応加算 (20点)
・在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の
注2に規定する遠隔モニタリング加算 (150点)
・医療DX推進体制整備加算1 (12点)初診時のみ
(マイナ保険証利用率実績により点数が変動する場合あり)
発熱患者等への対応について①(医療措置協定について)
長野県と当院は、改正感染症法に基づく「医療措置協定」を締結しております。
当院では受診歴の有無に関わらず、発熱その他感染症を疑わせるような症状を呈する患者さんの診療の受け入れをおこなっています。
感染症が疑われる患者さんを受け入れるために、感染防止対策として、他の患者さんや医療従事者が感染しないように、発熱患者さん等の動線を分けたり、マスク、フェイスガード、防護衣、手袋など備品の用意しております。
なお、施設の制約上、院内における動線の完全分離が不可能であることから、感染症が疑われる患者さんの診療は、屋外(駐車場車内)を原則として行っております。
また、新興感染症発生時は、当該感染症の感染防護方法が確立され、迅速抗原検査キット等の入手が可能となった時点で診療および検査に対応できるように致します。
当院では受診歴の有無に関わらず、発熱その他感染症を疑わせるような症状を呈する患者さんの診療の受け入れをおこなっています。
感染症が疑われる患者さんを受け入れるために、感染防止対策として、他の患者さんや医療従事者が感染しないように、発熱患者さん等の動線を分けたり、マスク、フェイスガード、防護衣、手袋など備品の用意しております。
なお、施設の制約上、院内における動線の完全分離が不可能であることから、感染症が疑われる患者さんの診療は、屋外(駐車場車内)を原則として行っております。
また、新興感染症発生時は、当該感染症の感染防護方法が確立され、迅速抗原検査キット等の入手が可能となった時点で診療および検査に対応できるように致します。
当院採用の医薬品について
当院は田園地帯にあり、最寄りの薬局(いわゆる門前薬局)がないため、当院で処方する頻度の高い薬剤につきましては、院内で処方できるように用意しております。
薬剤の選定につきましては、有効性が確認されており、副作用が少なく、飲みやすい形状で、より安価であること、更に安定的に入手できることを重視して採用するように努めております。
ジェネリック医薬品を優先して採用しておりますが、ここ数年は種々の事情から薬剤の供給が不安定な状況となっているため、適宜採用メーカーを変更しながら欠品とならないよう努めております。
尚、院内不採用の薬剤の投薬が必要な場合、欠品が生じた場合は遠方までご足労をお掛けしますが、院外薬局のご利用をお願いする場合がありますので、ご理解とご協力をお願い致します。
薬剤の選定につきましては、有効性が確認されており、副作用が少なく、飲みやすい形状で、より安価であること、更に安定的に入手できることを重視して採用するように努めております。
ジェネリック医薬品を優先して採用しておりますが、ここ数年は種々の事情から薬剤の供給が不安定な状況となっているため、適宜採用メーカーを変更しながら欠品とならないよう努めております。
尚、院内不採用の薬剤の投薬が必要な場合、欠品が生じた場合は遠方までご足労をお掛けしますが、院外薬局のご利用をお願いする場合がありますので、ご理解とご協力をお願い致します。
医療DXについて
医療DX(デジタルトランスフォーメーション)はデジタル技術を活用して、医療、看護・介護の現場や調剤薬局、利用者の保険情報、健診情報など、あらゆる情報を電子化して情報共有しやすくことにより、効率化、省力化、迅速性などを確保するための取り組みです。マイナンバーカードを用いた保険情報の共有(マイナンバーカードが保険証機能を持つ)もその一つの例です。
個人のあらゆる情報をマイナンバーに紐づけて登録してゆく作業は人の手で行われるために、ヒューマンエラーが生じて事例が少なからずあり問題となりましたが、これからの社会にとって必要不可欠なシステムとなりますので、ヒューマンエラーに注意しながらしっかりと育ててゆくべきと考えます。
当院は早い段階でマイナンバーカードによる保険情報の確認ができる体制を整備しました。当院におけるマイナ保険証利用率につきましては、本年8月分のレセプト件数ベースの利用率は43%と徐々に増加傾向にあります。皆様のご協力により徐々に増加傾向です。本年12月以降、新たな保険証の発行が停止される方針ですので、マイナンバーカードを保険証として利用する手続きに是非ご協力いただけます様、よろしくお願い致します。
また保険情報以外にも、過去の処方歴や特定健診情報などがオンラインで閲覧可能となり、診察室での診療に役立てることが可能となっております。
更に、電子処方箋のにつきましても、8月より対応可能となりました。
尚、ご利用なさる薬局が対応していることをご確認の上で、電子処方箋のご利用をお願い致します。
個人のあらゆる情報をマイナンバーに紐づけて登録してゆく作業は人の手で行われるために、ヒューマンエラーが生じて事例が少なからずあり問題となりましたが、これからの社会にとって必要不可欠なシステムとなりますので、ヒューマンエラーに注意しながらしっかりと育ててゆくべきと考えます。
当院は早い段階でマイナンバーカードによる保険情報の確認ができる体制を整備しました。当院におけるマイナ保険証利用率につきましては、本年8月分のレセプト件数ベースの利用率は43%と徐々に増加傾向にあります。皆様のご協力により徐々に増加傾向です。本年12月以降、新たな保険証の発行が停止される方針ですので、マイナンバーカードを保険証として利用する手続きに是非ご協力いただけます様、よろしくお願い致します。
また保険情報以外にも、過去の処方歴や特定健診情報などがオンラインで閲覧可能となり、診察室での診療に役立てることが可能となっております。
更に、電子処方箋のにつきましても、8月より対応可能となりました。
尚、ご利用なさる薬局が対応していることをご確認の上で、電子処方箋のご利用をお願い致します。
帯状疱疹ワクチンについて
令和7年度4月より、帯状疱疹ワクチンの定期接種が行われます。
帯状疱疹は、過去に水痘(みずぼうそう)に罹った時のウイルスが完全に排除されずに、神経や神経節に潜んでおり、免疫力の低下などに伴って増殖して、神経支配領域に沿った痛みを伴う発疹や水疱を認める疾患です。早期に抗ウイルス剤を使って治療すれうことで痛みの後遺症を予防できる場合もありますが、発疹に気づかずに数日経過してしまうことで、慢性の疼痛が残ってしまい生活への影響も大きくなる場合があります。
その発症を予防するために帯状疱疹ワクチンが定期接種化されます。
定期接種の対象は65歳以上の方です。
本年度の補助の対象者は①65歳、70歳、75歳、80歳、85歳、90歳、95歳となる患者さん、②60歳以上でHIV感染に関連した免疫抑制状態にある方、③100歳以上の方です。上記に該当しない方、例えば本年度64歳になる方は来年度2026年、63歳になる方は再来年度2027年に接種対象となります。5年間で65歳以上のすべての希望者の接種を行う計画となっています。
ワクチンは2種類あり、①従来からある生ワクチン(水疱瘡用の転用)と②新しい組み換えワクチン(帯状疱疹専用)があります。どちらか1種類、希望するワクチンの接種となります。なお、②組み換えワクチンは1回目接種から2か月以上の間隔をあけて2回目の接種が必要です。
接種に対する補助額は自治体により異なる可能性があります。須坂市の場合は①生ワクチンの自己負担は2100円、②組み換えワクチンの自己負担は5400円x回(合計10400円)となります。
ワクチンは接種には事前予約が必要です。ワクチンの取り寄せが必要ですので、必ず事前にご連絡ください。どちらのワクチンを選択するかにつきましても、予約時にお知らせください。予約以後の変更はお受けいたしかねます。
帯状疱疹は、過去に水痘(みずぼうそう)に罹った時のウイルスが完全に排除されずに、神経や神経節に潜んでおり、免疫力の低下などに伴って増殖して、神経支配領域に沿った痛みを伴う発疹や水疱を認める疾患です。早期に抗ウイルス剤を使って治療すれうことで痛みの後遺症を予防できる場合もありますが、発疹に気づかずに数日経過してしまうことで、慢性の疼痛が残ってしまい生活への影響も大きくなる場合があります。
その発症を予防するために帯状疱疹ワクチンが定期接種化されます。
定期接種の対象は65歳以上の方です。
本年度の補助の対象者は①65歳、70歳、75歳、80歳、85歳、90歳、95歳となる患者さん、②60歳以上でHIV感染に関連した免疫抑制状態にある方、③100歳以上の方です。上記に該当しない方、例えば本年度64歳になる方は来年度2026年、63歳になる方は再来年度2027年に接種対象となります。5年間で65歳以上のすべての希望者の接種を行う計画となっています。
ワクチンは2種類あり、①従来からある生ワクチン(水疱瘡用の転用)と②新しい組み換えワクチン(帯状疱疹専用)があります。どちらか1種類、希望するワクチンの接種となります。なお、②組み換えワクチンは1回目接種から2か月以上の間隔をあけて2回目の接種が必要です。
接種に対する補助額は自治体により異なる可能性があります。須坂市の場合は①生ワクチンの自己負担は2100円、②組み換えワクチンの自己負担は5400円x回(合計10400円)となります。
ワクチンは接種には事前予約が必要です。ワクチンの取り寄せが必要ですので、必ず事前にご連絡ください。どちらのワクチンを選択するかにつきましても、予約時にお知らせください。予約以後の変更はお受けいたしかねます。
コロナウイルスワクチン、インフルエンザワクチン接種について
令和24年度のコロナウイルスワクチンの定期接種は、令和7年3月31日をもって終了しました。自費接種を希望される場合は、ワクチンの在庫がある限り対応いたしますので、事前にご連絡ください。
令和24年度のインフルエンザワクチンは令和25年1月末で定期接種(補助あり)は終了しました。全額自己負担での接種につきましては、院内在庫が終わり次第終了の予定です。希望のある方は事前に在庫の有無をご確認ください。
令和24年度のインフルエンザワクチンは令和25年1月末で定期接種(補助あり)は終了しました。全額自己負担での接種につきましては、院内在庫が終わり次第終了の予定です。希望のある方は事前に在庫の有無をご確認ください。
診療時間の変更について
2020年(令和2年)4月1日より、午後の診療時間を変更いたします。新しい診療時間は14:00~17:00となります。最終の受付は16:30を予定しています。これまで仕事帰りにお立ち寄りの皆さまには大変ご不便をお掛け致し申し訳ありません。ご理解とご協力を宜しくお願い致します。
月曜日 | 火曜日 | 水曜日 | 木曜日 | 金曜日 | 土曜日 | ||
午前 | 9:00~12:00 | 〇 | 〇 | 〇 | × | 〇 | △ |
午後 | 14:00~17:00 | 〇 | 〇 | × | 〇 | 〇 | × |
土曜日の診療について
2020年(令和2年)4月より土曜日の診療日が第2週と第4週のみとなり、第1、第3、第5土曜日が休診となります。
出張などが重なった場合は適宜診療日を変更する場合もあり得ますので、早めにお知らせするように致します。
これまで土曜日を中心に受診してこられた皆様には大変ご不便をお掛けし申し訳ありません。ご理解とご協力を宜しくお願い致します。
出張などが重なった場合は適宜診療日を変更する場合もあり得ますので、早めにお知らせするように致します。
これまで土曜日を中心に受診してこられた皆様には大変ご不便をお掛けし申し訳ありません。ご理解とご協力を宜しくお願い致します。
第1土曜日 | 第2土曜日 | 第3土曜日 | 第4土曜日 | 第5土曜日 | |
午前 | × | 〇 | × | 〇 | × |